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Ray Brown/Days of Wine and Roses


オスカー・ピーターソン・トリオの酒バラを弾いて見ました(^_^;)

よくライブで演奏するおなじみの曲ですが、原点はこの演奏です。

これも録ってみて分かった事というか、前から気づいていた事なのですが・・・

リズムなのかノリなのかグルーヴなのか?・・・今と昔では何か違ってて

昔の方が前ノリで、今の方が重いというか・・・メトロノーム的なのかな?

要するに、今の感覚で普通に弾くとノリ遅れるので、ちょっとツッコミ気味で弾いて丁度良い感じなんだよね。

私は一応両方経験していて、実際、若い頃はリズムがオモイと言われ、ある時期を境にハシルと言われ(^^♪

結構迷った事もありましたが・・・今は、もうどうでもよいけど(´;ω;`)

ただ、そのある時期がどこなのかが今、一番興味があって昔のCDなどをよく聞いています!

まだ、はっきりわかりませんが、テクノ、80年代、YMOあたりが鍵を握っていますね(^^♪
author:右山裕介, category:You tube, 16:20
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