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ベンチャーズ 結成60周年記念 ジャパン・ツアー 2019

 

神奈川県民ホールに、ベンチャーズを初めて見に行きました。

 

ベンチャーズの曲は、長い間、色んなところで演奏してきましたし、コピーバンドも沢山見てきたのですが・・・

 

改めて見ると、何がコピーで、何が本物か分からないですね(笑)

 

それだけ、沢山のファンがいて、コピーされたということでしょうね。

 

ちなみに「カメレオン」は今でも好きで、良く聞いています。

 

 

author:右山裕介, category:暮らしと生活, 23:31
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Richard Davis/All Of Me

 

サラ・ボーンの「All Of Me」をレッスンの課題曲用にコピーしたところ、あまりにもプレイがぶっとんでいたので・・・

 

誰が弾いているのか調べたら・・・

 

なんと・・・あの「リチャード・デイヴィス」でした!

 

サラ・ボーンの後ろで、こんなことできる人は、この人ぐらいでしょうね(笑)

 

ちなみに、レッスンに最適な”普通のベースの曲”が以外に少ないので、ちょっと困っています。

 

author:右山裕介, category:You tube, 20:19
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BENNY GOLSON QUARTET

 

昨年につづき、ベニー・ゴルソンを見てきました。

 

ベースは、あの バスター・ウィリアムス

 

思わず、Mt.uji Jazz Fesを思い出してしましました(笑)

 

この二人が、目の前に立っているだけで満足でした。

 

 

author:右山裕介, category:写真, 23:23
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エリック・クラプトン

 

なぜか、無償に見たくなって、エリック・クラプトン行ってきました。

 

何十年かぶりですが、驚いたことに、全然変わってなかったですね。

 

ブルースを極めるとこうなるんですね・・・

 

足元のペルシャ絨毯の値段が気になりました。

 

 

author:右山裕介, category:暮らしと生活, 23:14
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今年、初YouTobe

 

今年、最初のYouTobeは、「Complete Village Vanguard Recordings 1961 」に収録のWaltz for Debby(take1)を弾いてみました。

 

このアルバムは、1961年6月25日にVillage VanguardのLIVEの録音で、(take1)は夜の部2回目のセット、(take2)は3回目のセット演奏されております。

 

アルバム「Waltz for Debby」収録されたおなじみの(take2)は、ちょっと異常なぐらい弾きまくっていましたので、この(take1)は、準備運動のように聞こえますけど、コピーしてみると、結構印象的なフレーズも多く、全然有りかと思います。

 

実際は、2パターンを録って、どっちを使うかという感じだったのかもしれませんね。

 

ただ、あきらかに(take1)の方が弾きやすいので、ご興味のある方は、ぜひレッスンのお申込みをお待ちしております。

 

author:右山裕介, category:You tube, 22:01
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