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Ray Brown/Satin Doll


今回はレイ・ブラウン。

ザ・ポール・ウィナーズのサテン・ドールを弾いて見ました。

これも昔からすごく好きな演奏で・・・

まぁ、今までアップした動画すべて、こんな演奏がしたいと常に憧れていたものなので、

我ながら良く演っているなと感心してしまいます(^_^;)

もうネタ切れかと思ったら大間違い!!

まだまだ沢山あるので!?

とりあえず飽きるまで演って行きたいと思います(^^♪

ただ今回、ちょっとベースの音が割れている気もするんだけど、

原因は今だ不明ですね・・・

RECはだいぶ慣れて来ましたが、MIXは何がなんだか分らなくなってくるね(^^♪

ただ最近ブログが淡泊なんですが(´;ω;`)

まぁ、音楽に興味が傾いた分、仕方無いですね・・・

良い事です!!
author:右山裕介, category:You tube, 20:23
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なぞれば楽譜が 河合楽器、iPhone向けアプリ発売


画面にある五線譜の上で指やタッチペンを動かせば、簡単に楽譜がつくれる。河合楽器製作所(浜松市)がこんなアプリ「タッチノーテーション」をiPhone(アイフォーン)やiPad(アイパッド)向けに開発し、10日に発売した。つくった楽譜はピアノやオルガンなど30種類の音色で再生でき、紙に印刷したりメールで送ったりできる。

 河合楽器によると、指やタッチペンを動かすだけで作曲できるアプリは国内で初めて。音符や休符のほか、音の強弱や演奏のスピードも書き込め、曲名を自由につけて保存できる。スマートフォンはiPhone4以降、タブレット端末はiPad2以降で、アプリ購入用サイト「App Store」から買える。

 税込み1200円で、30日までは限定で600円。保存が1曲に限られるお試し版は無料。河合楽器は年間1万本の販売を見込んでおり、「電車でもリビングでも、気軽に音楽をつくって楽しんでほしい」(広報)という。(山本知弘)


今日こんな記事を読んだので早速iphoneでダウンロードしました(^^♪

【悲報】FINALE完全終了【オワタ】かな???

でも株価は変わらず・・・
author:右山裕介, category:You tube, 21:12
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Scott Lafaro/My Romance


  お盆で、予定より早く出来ましたのでアップしました。

  今回は"My Romance"でWaltz for Debby に収録されているバージョンに
    挑戦しました!

  これも、難しかったですね(´;ω;`)

  運指はそうでもないですが、スピードに追いつけません!

  ゆったりと聞こえる曲ですが、実際は、170(4分音符)ぐらいですかね?

  思わず、テンポを落として、今やスコットラファロ用となった
    YAMAHA SLB-200を使用し

  作務衣を着て、修行僧の様な境地にならないと弾けない曲ですね(*´∀`*)

  やっぱり、この時のラファロは異常ですね・・・

  このテンポで、16分や3連の4つ取りとか普通弾かないでしょ(^^♪

  死ぬ約10日前のプレイなので、何か期するものがあったのでしょうか?

  やっぱり、生きていて欲しかったですね・・・

  何を目指し、どこに向かうつもりだったのか是非見たかったです。

  私はどこへ行くんでしょかね(´・_・`)
author:右山裕介, category:You tube, 21:01
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Paul Chambers/Dear old stockholm


オノさん、BABYMETLと来て、自分の動画をアップするのもどうかと思いますが、

こちらは、予定に沿った事なのでご容赦願いたいと思いますm(_ _)m

今回、挑戦したのは、Paul ChambersのDear old stockholm のBass on topヴァージョンでございます。

マイルスがよく演奏していて、MILES DAVIS Vol 1やRound About Midnightに収録されており、Round About〜の方のベースは、Paul Chambersですね。

Paul Chambersのお気に入りの曲だと言う事もどっかで聞いた事があるかな?

結構有名な曲だと思いますが、あまり他の人がLIVEで演奏していたり、Jam Sessionで演奏しているのを聞いた事が無く、演ろうと言って断られた事はありますかね(^^♪

そういえば、マンハッタン・ジャズ・クインテットが演ってましたね!

一応、昔から練習しているので、半日ほどで制作できまして(〃▽〃)

まぁ、ある程度は正確弾けるんだけど・・・

結局、それ以上のリズムの揺れや訛りみたいな物は、黒人特有の物なのか、Paul Chambersの物なのか分かりませんが、やっぱり真似できませんね(´;ω;`)

正直、10年ぐらい前にその辺は諦めているんだけどね(^^♪

そんな訳で次回は、順番通りなら、好評頂いている?スコット・ラファロ物をアップしますので

宜しくお願い致しますm(__)m
author:右山裕介, category:You tube, 11:41
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世界の音楽事情


BABYMETALがイギリスを制す! 超満員ロンドン公演、イギリス時間7月7日の七夕の夜に、ベビーメタルがロンドンの老舗ライブハウスForumでライブを行った。チケット発売後すぐにSOLDOUTとなり、会場が変更されるほど

これはちょっと映像を見るのを躊躇しましたね(^^♪

まかり間違ってファンになってハマったらどうしよう(´д`)

今迄ジャズだのクラシックだの言ってきましたが、そんな長年築き上げてきた物が一瞬で崩れ去るリスクを予感させる様な・・・

なにせ世界が注目するユニットなのですから!!

勇気を持って、映像を見ましたが、一応大丈夫でしたヽ(;▽;)ノ

初めて男性ストリップを見た時に、興奮しなかった自分に安心した様な気持ちです(´<_` )

もちろん決して、悪くはないし、とても素晴らしいと思います!!

でも食べ物で言うと、甘いお菓子とか、プリン、アイスクリームと言った感じですかね・・・

やっぱり、年をとると塩辛とか干物が良いんですよ(^^♪

クサヤや鮒寿司が最高なんですね(^^♪

ちょと日本酒には合いませんね(´ヘ`;)
author:右山裕介, category:You tube, 22:31
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世界の音楽事情


【史上最も酷いライブ?】オノ・ヨーコのライブがあまりに酷いと話題 故ジョン・レノンの妻として世界的に有名な「オノ・ヨーコ」さんが、イギリスの野外ROCKフェス「グラストンベリー・フェスティバル」で歌声を披露。そのステージの出来があまりにも酷いと話題に。

という事で早速映像を見て見ましたが・・・

全然普通じゃない!?昔と全然変わっていないし、益々ご健勝の様子でお慶び申し上げたいですね(^^♪

今の人は、70年代のトロントライブや、ニューヨークライブを見ていないのですかね?

ただ、当時は話題にもされず、ジョンレノンの影に隠れオノ・ヨーコさんは「そこに居なかった事に」されていた様な気がするけど(^^♪

当時は20年先を行っている人だと思っていましたが、甘かったですね・・・実際は100年ぐらい先を行っている様ですね(^^♪

永遠のマイノリティ・・・?

批判を恐れずに生きているって感じですかね(^^♪

ただ、こういう生き方は凄いと思うし、真似できませんし、尊敬に値します。

きっとジョンもそんな姿に惹かれたのではないかと思います。

以外に、レッド・ツェッペリンなんかは影響を受けている様な気もするけどね・・・

という訳で、今後も応援させて頂きます。m(__)m
author:右山裕介, category:You tube, 21:59
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Ray Brown/Days of Wine and Roses


オスカー・ピーターソン・トリオの酒バラを弾いて見ました(^_^;)

よくライブで演奏するおなじみの曲ですが、原点はこの演奏です。

これも録ってみて分かった事というか、前から気づいていた事なのですが・・・

リズムなのかノリなのかグルーヴなのか?・・・今と昔では何か違ってて

昔の方が前ノリで、今の方が重いというか・・・メトロノーム的なのかな?

要するに、今の感覚で普通に弾くとノリ遅れるので、ちょっとツッコミ気味で弾いて丁度良い感じなんだよね。

私は一応両方経験していて、実際、若い頃はリズムがオモイと言われ、ある時期を境にハシルと言われ(^^♪

結構迷った事もありましたが・・・今は、もうどうでもよいけど(´;ω;`)

ただ、そのある時期がどこなのかが今、一番興味があって昔のCDなどをよく聞いています!

まだ、はっきりわかりませんが、テクノ、80年代、YMOあたりが鍵を握っていますね(^^♪
author:右山裕介, category:You tube, 16:20
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Scott Lafaro/Waltz for Debby


スコット・ラファロのWaltz for Debbyに挑戦してみました!!

やっぱ超難曲でした!!

正直言うとちょっとなめてたんだけど・・・結局一年かかりました(^−^)

コルトレーンのソロをコピーした人がいて、その譜面をコルトレーンに渡して、ぜひ吹いて欲しいと言った所「だめだ、これは難しすぎる」と本人が言ったとの逸話がありますが

これも、その類の様な気がしますね(*^_^*)

一番苦労したのが運指なんですが、結局本人の映像等が残っていないので、エディ・ゴメス、スタンリークラーク、はたまたゲーリーカー等の運指を参考に弾いてみましたが・・・

実際にこの運指で弾いているか分かりませんが、多分こんな感じだろうと・・・でも何箇所かはこれ以外考えられないと思う所もあります。

結局それでも弾けないのでテンポを少し落して、今回弦高の低いYAMAHA SLB-200を使用しました。

この人ってベースは、ほぼ独学で、キャリアも短いはずなんだけど、かなり高度?な運指を、当時すでにマスターしていたんですね・・・

下手に経験が無い分、自由な発想もできたのでしょうけど(^−^)

やっぱり天才ですね・・・

それとも日本が遅れていたのかな・・・

私がベースを始めた頃は、弦高を高くして力いっぱい弾けって教わりましたけどね(^^♪

あれはなんだったんでしょうか?

今だにトラウマが消えないんですが(´;ω;`)
author:右山裕介, category:You tube, 23:39
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Paul Chambers/C jam Blues


今回はポールチェンバースのC jam Bluesを弾いて見ました!!

この人のラインやソロの組立は完璧なので、弾くたびに思わず「う〜ん」と唸ってしまいます。

誰かが「ジャズベースを勉強するならポールチェンバースをコピーすれば良い」と言っていましたが、正にその通りだと思います!

お陰で、もう10年以上この曲を弾いていますが・・・

まぁ、こんなもんですかね(´;ω;`)

今回音源がモノラルの為、完全にベーストラック消す事ができなかったので、そのシンクロ具合を聞いて頂ければと思います(^^♪

でも、こうやって改めて弾くと、やっぱり難しいでずね・・・

運指で迷ってちょっと代えてみたり、新たな発見もあったりと(^ω^)

これで何曲録ったかな?

結構、疲れるよね(´ヘ`;)

そろそろパンチ・インでやるかな(・∀・)
author:右山裕介, category:You tube, 22:56
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Ray Brown/Corcovado


今回は、Oscar Peterson TrioのCorcovadoを弾いてみました(^^♪

名盤、We Get Requestsの一曲目で、すごく印象残っている曲です。

ハイポジションを良く使う曲だけど、多分アレンジされたもので一説には、オスカーピーターソンによるものとの事。

何か逆にスコット・ラファロっぽいとも言えなくもないですね・・・

前から気になっているんだけど、ビルエバンス・トリオとオスカーピーターソン・トリオってなにげに共通点があって、何か関係がある気がするんだけどね・・・

ビル・エバンス・トリオがすでに一流だったオスカーピーターソン・トリオを模倣するのは当然アリだと思うし、模倣したけど白人ゆえにああいう形になってしまったんじゃないかな(^^♪

多分、積極的だったのはスコット・ラファロの方で、あくまでもアドリブを追求するビル・エバンスと衝突なんかもあったんじゃないかとか?

色々想像?妄想?をめぐらしております(*^_^*)

今回久しぶりにこの曲を聞きましたが、レイ・ブラウンよりピーターソンに驚いてしまいましたね!!

早すぎて何を弾いているのか、ぜんぜん分からんですね(^−^)
author:右山裕介, category:You tube, 20:23
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